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知ってる?あなたがすでに加入している国の公的保険のこと!

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ファイナンシャルプランナーがすすめる!「ほけんのおいしいレ・シ・ピ!」

知ってる?あなたがすでに加入している国の公的保険のこと!

ニュースをみていると、日本は財政が厳しいから医療も年金も頼りにならない!、なんて悲観的に思ってしまう人は多いかもしれません。

でもちょっと待った!実は、日本の健康保険や生命保険と同じようにお金がもらえる遺族年金など、かなり充実しています。これを知らないで、あるいは説明されないで、民間の保険にただ勧められるまま加入している人は、保険入りすぎの可能性、大ですよ。一日でも早く気づけば、その分おこづかいも貯蓄も増やせますからね。

公的な保障がいくらもらえるか知る方法はこちら

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世の中にはいろいろな資格があって、僕は、公的保険アドバイザー協会認定の「公的保険アドバイザー」の資格も取得しています。

日本の公的保険制度は、非常に素晴らしいのですが、時代とともにだんだん条件は厳しくなってきているのは事実です。また、改正もたびたびあり、とにかく分かりにくい。それでいて、小中高大学でも細かい中身や申請方法など、一度も学んでいない。役場に行ったって何をどの窓口へ聞けばいいかも良くわからないと思いませんか?

だから見落としがちなのですが、まず公的なものをはじめに見極め、足りない部分を民間に頼るべきだと、ご相談者にはお伝えしています。すると、そんな話は初めて聞いたという方がけっこう多いです。

特に、公務員や会社員の方は、これを知らないで生命保険に入ると、入りすぎのリスクがあるわけです。一方で、自営業者の方は逆。子供がいない夫婦の場合は遺族年金がもらえないなど、しっかり考えた自助努力が必要です。お葬式代だけあればいいんだと数百万円の死亡保障しか入っていないと、将来のリスクはかなり高くなってしまうでしょう。

さて、みなさんは今の保険に加入するときに、公的な保障がどれくらいあるかについて、聞いた記憶はございますか?

実は、「今の自分の立場だと、いったい国からどれだけ保障がされているの?」を見える化する方法があります。それが、「ライフプランニング」なのです。

毎月先着3名様まで、無料でライフプランニングに関する資料一式を作成して差し上げていますので、まずは、知ってみることをお勧めいたします。

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